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看護師の為のワークショップ

ホスピタリティーを伝えるためのコミュニケーション・ワークショップ

社会の様々な場所で、様々な世代があげる悲鳴。その根底にあるものは、コミュニケーションの阻害。

「痛み」「孤独」、この人間として誰もが持ち合わせている感覚を Share = 分かち合うことにコミュニケーションの原点があるのではないでしょうか。

一人一人の個性を大切にする自己開発とコミュニケーション・スキルの向上、その鍵となるのは「演劇」です。

教科書でHospitalityの意味は伝えられます。ちゃんとページに印刷されています。それを教える専門の先生方もおられます。
でも・・・・・
実地でどう教えますか?生徒さん方は、病院で研修を行うときには、すでに患者さんと向き合わなければなりません。私たちは「病院という名の戦場」に出る前に、Hospitality って何?患者さんとどう向き合うと問い直すお手伝いを致します。

予算を考える前に、是非一度ご相談下さい。

実施事例


2008年1月22日〜埼玉県 幸手準看護学校にてコミュニケーションワークショップ開催(全25回予定)
社団法人飯能地区医師会立 飯能看護専門学校
第8回 日本看護管理学会 啓発ドラマ "ザ・ネゴシエーション" 上演
埼玉県病院局 トピックス研修 啓発ドラマ "ザ・ネゴシエーション" 上演